【活動報告】夏の高校生フットサル大会2026に出場しました!
和光高校フットサル部です。
厳しい暑さが続く中、8月18日(火)に横浜の「AOBA SKY FIELD」で行われた「夏の高校生フットサル大会2026」に参加してきました。歴史あるこの大会は、部員たちが日頃の練習の成果を試す最高の舞台です。
当日は朝のキックオフから、炎天下の中、熱い試合が繰り広げられました。予選リーグを含め、多くの試合を経験できる貴重な機会となりました。
駿台学園高校戦(2-1勝利)
関東第一戦(1-0 勝利)
正則学園高校戦(1-1 引き分け)
綾瀬高校戦(1-2 敗戦)
部員たちは一致団結して試合に臨み、6分ハーフという短い時間の中でも集中力を切らさず、最後までボールを追いかけ続けました。
人工芝コートという環境の中でも、練習してきた連携や足技をしっかり発揮できていたと思います。
試合が終わるたびに反省点を洗い出し、自分たちで考えながらチーム編成や戦術を練り直していく姿が印象的でした。
部員たちは大会を通じて、技術面はもちろん、チームとしてのまとまりや他校との交流など、たくさんのことを学んでくれました。
この夏の経験は、これからの学校生活や次の目標に向けて、きっと大きな糧になるはずです。
結果ももちろん大切ですが、仲間と共に駆け抜けたプロセスこそが一生の宝物だと思います。
これからもフットサル部を温かく見守っていただけると嬉しいです。
部員たちは一致団結して試合に臨み、6分ハーフという短い時間の中でも集中力を切らさず、最後までボールを追いかけ続けました。
人工芝コートという環境の中でも、練習してきた連携や足技をしっかり発揮できていたと思います。
試合が終わるたびに反省点を洗い出し、自分たちで考えながらチーム編成や戦術を練り直していく姿が印象的でした。
部員たちは大会を通じて、技術面はもちろん、チームとしてのまとまりや他校との交流など、たくさんのことを学んでくれました。
この夏の経験は、これからの学校生活や次の目標に向けて、きっと大きな糧になるはずです。
結果ももちろん大切ですが、仲間と共に駆け抜けたプロセスこそが一生の宝物だと思います。
これからもフットサル部を温かく見守っていただけると嬉しいです。





